私はまつげデラックス夫人

まつげデラックス夫人

私はまつげデラックス夫人。
ご覧の通り、私の自慢は長く伸びたまつげ。
ライバルはキリンよ。

 

ここでは私の自己紹介をするわね。
年齢は伏せておきたいところだけど、皆さんの参考になるように30代後半とさせていただきましょう。

 

まつげデラックス夫人という名はもちろん本名じゃないわ。
でもいつの間にかまわりの方々にそう呼ばれるようになったの。
理由はやっぱりこのまつげよね。
ただ長いだけではなくデラックスなんですもの。

 

でもこのまつげ、もともとデラックスだったわけじゃないのよ。
若い頃は人並みのまつげだった。だから毎日必死でメイクしてたの・・・。
両親はそんな私を見て複雑な顔をしていたわ。

 

ばあやが止めるのも聞かずにメイクを落とさないで寝てしまうこともしばしばだったある日、ふと鏡をみたらまつげが短くまばらになっていたのよ。
酷使しすぎてしまったのね。

 

当時の私にとってはまつげがないなんて服を着ていないのと同じ位恥ずかしくて、アイライナーを濃くしたり、つけまつげをしたり何とかごまかそうと必死だったわ。
そうして悪循環にはまっていったの。

 

まつげデラックス夫人

そんなある晩、私は夢を見たのよ。
夢の中でかわいそうな私のまつげが泣いていたの。
どうしてお肌のケアはしているのに、私のケアはしてくれないの?って。

 

夢から覚めて、そして私も生まれ変わったのよ。
まつげにもやさしくしなくては、そしてお肌と同じように大事にケアしなくては!

 

その後私は色々なまつげ美容液を調べて、ケアを続けていったわ。
毎日毎日、そう考えると億劫だけど、でもたったの3分。
たまに忘れる日だってありました。

 

ケアを続けていくうちに、私の傷んだまつげはみるみるハリとツヤを取り戻し、健康に、長く伸びていったの。
そうなると今度はそのまつげを維持していきたいと思うのが自然よね。

 

美容液だけじゃなくまつげについても色々と調べて、よりまつげにやさしい生活を心がけるようにしたわ。
そうして今ではこのデラックスなまつげを常にキープできてるってわけ。

 

人の印象は目元を変化させることによって大きく左右するされるのよ。
そしてその目元にとってまつげの存在はとても大事なもの。

 

その為にみなさん、毎日メイクしたり、つけまつげをつけたりまつげエクステをしたり。
それだけまつげの存在が大事なのはみなさんもご存じなのよね。
それゆえ、みなさんのまつげは日々ダメージを受け続けているのよ。

 

あぁ、私にはたくさんのまつげの悲鳴が聞こえる・・・!!

 

みなさんのまつげを復活させるべく、大事なまつげケアについて色々と伝授したいと思っているの。

 

毎日ケアするためのまつげ美容液の紹介はもちろん、そもそものまつげの仕組みやまつげ美容液について、そして今流行のまつげエクステについて、弟子のQ子と一緒にみなさんに御知らせしていくわね。
私たちと一緒にまつげのケアを続けて、魅力的な目元を手に入れましょう!

 

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