まつげエクステでどんな負担がかかっているの?

まつげデラックス夫人

まつげエクステはとっても華やかで、すっぴんでもキレイだし毎日のメイクも楽になるしでいいことずくめよね。
でもやっぱりまつげには負担がかかっているのよ。
具体的にどんなふうに負担がかかっているのか
まつげの為にもしっかり調べて頂戴、Q子。

まつげエクステでどんな負担がかかっているの?

まつげエクステは、自まつげに1~数本のエクステンションをグルーと呼ばれる接着剤で張り付けていくものです。
つけまつげのように毎日取り外しする必要もないし、自然に本数や長さを変えられるので今とても人気です。

 

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そんなまつげエクステですが、
まつげそのものに接着していくことで確実にまつげに負担がかかっています

 

重みが増すことで抜けやすくなってしまうんですね。
なのでまつげ美容液を併用して自まつげを健康に丈夫にしていくことで抜け毛を防ぐことができます。

 

エクステの負担は種類によっても色々と変わるようです。

 

・シルク
価格もミンクやセーブルに比べると安めなので、付け放題などで使用されることが多いようです。
固めの質感でカールがキープしやすいのですが、その分自まつげと密着しにくく違和感があったり取れやすかったり。
そしてまつげにも負担がかかりやすい素材です。

 

・ミンク
一番人気のある素材といわれています。
シルクより柔らかく、自まつげに似た質感でなじみやすく密着感もあるため、自まつげへの負担も少な目。
柔らかい素材なのでカールや取れたりしやすいので注意が必要です。

 

・セーブル
こちらが最も自まつげに似た質感と言われている素材です。
シルクやミンクに比べて付け心地が軽く、自まつげになじみやすいので負担も少ないのが特徴です。
カールが長持ちし、密着感があるために持ちも良いのでお値段は高いのですが、コストパフォーマンスは良いと言えるでしょう。

 

 

まつげエクステではまつげの負担だけを考えがちですが、
まつげにエクステを装着することによって重みが増し、まばたきの度にまぶたにも負担が。

 

まぶたはお顔の中でも皮膚の薄い箇所。
その部分に負担がかかることでまぶたのたるみの原因になってしまうことも!

 

将来の自分の為に、マイナスになるポイントはできるだけ省いていきたいですよね。
まつげやまぶたに負担にならないよう、エクステとうまく付き合っていく方法を試行錯誤していきましょう。

 

また、まつげエクステの人気が高まる反面、トラブルの報告も増えています。

 

施術者の腕によって仕上がりにばらつきがあったり、グルーによってアレルギーを引き起こしてしまうことも
施術の際に目に入ったりすると目にも多大なダメージを負います。
気軽に試せるけれど、実はけっこう怖かったりするんですよね。

 

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